子どものプログラミング教育を考えてみた ~おうちでプログラミングレポート~

夏休み前に、プログラミングに興味を持った我が家。

小学校の教育必修化となるとあってか、プログラミング講座なども色々なところで開催されたり、

習い事としても増えてきた印象です。

それと同時に受講料がとても高い印象もあります。専門性の高い分野だからでしょうか、大人でも経験してきた事のない人が多いプログラミング。どんなものかも分からずに子どもの習い事にするのもしっくりこないので、

我が家ではみんなでおうちで学ぶ形式でスタートしてみました(笑)

近くのTUTAYAで購入した「できるキッズ 子どもと学ぶ Scratch プログラミング入門

この参考書1冊で、子どもたちのプログラミングへの興味がみるみる湧いてきましたよ!

できるキッズ 子どもと学ぶ Scratch プログラミング入門

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(2018/9/1 23:22時点)

この本では、SCRATCH というプログラミング言語を使ってプログラミングを学んでいきます。

スクラッチ「Scratch」は、ビジュアルプログラミング言語の1つで、マサチューセッツ工科大学(MIT)メディアラボのライフロングキンダーガーテングループによって開発されました。NHKのEテレで放送中の厚切りジェイソンさんがMCの番組「Why!?プログラミング」で採用されているプログラミング言語もスクラッチ「Scratch」ですね!

プログラミングをプログラミング言語を使うことなくジグソーパズルのように組み立ててきます。

 

そうすることによって、プログラミング脳が育つのだそうで♪
親も一緒に学んでいかないと 時代においてきぼりになっちゃいますね。。

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